|
戦後まもなく、旧陸海軍弾薬類の解撤業務からスタートした当社は、その後、各種火工品の製造を通して技術蓄積を図りながら、事業のフィールドを拡大してまいりました。そして今日、当社の製品は、原料爆薬、化学製品、医薬品をはじめ、医療、防衛、航空宇宙の分野まで、裾野を拡げています。21世紀を迎えた今、当社はさらなる信頼と安全性の確保に努めると共に、豊かな創意工夫によって、産業界と社会の発展のためにより一層貢献してまいります。
|
|

平成23年11月 15日(火)
日刊工業新聞(平成23年11月15日)に超高濃度カルシウムイオン水についての関連記事が掲載されました。
きぢ醤油(広島県呉市)は、しょう油をベースにしたしょうゆ加工品の出荷比率を高める。特に、廃カキ殻から抽出したカルシウムを含む商品などを開発、地域資源活用にも乗り出すそうです。今後も、当社のカルシウムイオン水を使った食品の商品化が期待されます。
平成23年11月15日(火)
日経産業新聞(平成23年11月 7日)に超高濃度カルシウムイオン水についての関連記事が掲載されました。
カルシウムイオン水は食品原料向けも販売。用途に応じて濃度や酸性・アルカリ性の度合いを調整して提供します。食品応用第1弾として、通常のしょうゆの5倍程度のカルシウムを含むきぢ醤油「カルシウムしょうゆボレイ」も紹介されました。
平成23年10月 31日(月)
日本経済新聞(平成23年10月 29日)に超高濃度カルシウムイオン水についての関連記事が掲載されました。
広島県産のカキ殻を原料とする高濃度カルシウムイオン水の製造・販売を本格化する。
広島県内の企業と連携して、しょうゆや日本酒、住宅用のしっくい材などを商品化。パン、農業用の肥料などへの活用も進めて、5年後には10億円規模の売上げを目指す。
(学校給食向けのしょうゆ、「瀬戸漆喰」を使った住宅の写真も掲載)
平成23年10月 6日(木)
RC報告書2011を掲載いたします。
平成23年10月 5日(水)
中国新聞(平成23年10月 5日)に超高濃度カルシウムイオン水についての関連記事が掲載されました。
・中国経済産業局
中小の新連携計画4グループを認定
平成23年 8月 25日(木)
江田島工場の廃棄物処理施設(廃液処理設備)の維持管理状況について公開しました。
RC報告書・廃棄物処理施設の維持管理状況の情報公開
平成23年 8月 1日(月)
平成23年7月27日開催の定時株主総会ならびに取締役会におきまして、新役員の就任、担務が決定いたしました。今後とも、ご指導ご支援を賜りますようよろしくお願い申しあげます。
挨拶状
| カルシウムイオン水関連 |
超高濃度カルシウムイオン水のサンプルを提供しています。お気軽に問合せ下さい。
中国化薬株式会社 総務管理部総務課
пF0823-38-1111
|
|